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青山繁晴信者への警告



国民の75%がイスラム教徒であるキルギス(中央アジアの国)では、今でも誘拐結婚(アラ・カチュー)が行われています。



【ウィキ】
男性が求婚する女性を誘拐し、処女を喪失させる、もしくは女性が処女を喪失したと周囲に認識させることで、事実婚としてしまうものである。国民の75%がイスラム教徒であるキルギスでは処女性は婚姻の際に重視されるため、断れば女性はその後結婚できなくなることが多い。1994年に法律で禁止された。しかし警察も裁判官も黙認しているため、依然としてアラ・カチューは続けられ、問題の引き金となり、国際的にも大きな人権問題として取り上げられている。名称の由来はキルギス語で「ひったくって逃げる(grab and run)」と言う意味である。

以上、
『アラ・カチュー』(ウィキ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC
より抜粋しました。



青山繁晴は「中央アジアのイスラム教徒は平和に暮らしている普通の人々」と語っていたが、誘拐結婚のことを知らないのか?



青山繁晴信者よ、青山繁晴の言うことを鵜呑みにしては駄目だ!

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