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美空ひばりは、生粋(純粋)の日本人です。

平成元年(1989年)6月24日、美空ひばりが死去しました。

すると、韓国の週刊誌で在日韓国・朝鮮人であるかのような記述がありました。

それで、『週刊文春』が徹底的に調査し、1989年8月10日号にて、美空ひばりの在日認定は事実無根の都市伝説であると証明しました。

ひばりの父親・増吉、そして祖父も戸籍は、栃木県豊岡村です。

日韓両国の関係者多数にインタビュー。

「ひばりが韓国系であることの根拠?それはずっと昔から言われていたことで、韓国では常識になっています」という韓国の週刊誌、白承悦編集部次長。
あちらの国ではもうそれは証明する必要のない定説と化している。

それに対する日本人関係者の反論。
「美空ひばりが韓国系と言われる根拠は?と尋ねても、韓国内に答えられる人はいない。すべて在日韓国人から伝えられた話ですから(ソウル特派員)」
「韓国の人は誰もがあんなに歌のうまい歌手が日本人であるわけがないという。(中略)しかしだからといって、ひばりさんの韓国系説の証拠にはならない(コロムビア・ひばり担当の馬渕さん)」
「ひばりのお母さんはね、以前、韓国系説を聞いて、お父さんが韓国人だったら、もっと親切だったわよって笑ってましたよ(竹中労)」

増吉の生まれ故郷・豊岡村の近所の人の声。
「増吉さんも私の家も江戸時代から、ずっとこの村にあった農家です。昔は組頭を務めて、私の家より格は上だったらしい。でも、父親の長作さんの時代に没落して、私の家の小作人をやっていた。家は畑の中の小屋みたいなものだったけど。韓国人? そりゃデマだっぺ(加藤實今市市議会副議長)」





平成2年(1999年)発行の
『スター誕生 ―ひばり・錦之助・裕次郎・渥美清そして新・復興期の精神―』(講談社)
より転載します。

ひばりに詳しい芸能マネジャーのNさん。
「有名人はファンに騒がれると困るから、マネジャーが懇意にしてる店に深夜こっそり行くケースが多い。たまたま担当者が、ひばりと力道山の両方の興行にタッチしてると、同じ店を紹介する。ひばり母娘が、焼肉の食道園に顔隠してやって来たことが、韓国系だという証拠にはならないでしょう」


【※】週刊文春や講談社の書籍で、美空ひばりは生粋(純粋)の日本人と反論しても、在日社会は、在日認定を止めない。

しかし、日本人が、在日社会の根拠ない在日認定に負けてなるものか、と思われましたら、ツイートやFBなどで拡散をお願いします。
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