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かぜかみ(風神)のキャラ募集



かぜかみ(風神)のキャラクターを募集しています。

ゆるキャラ、劇画、戦隊ヒーローなど、得意分野での応募をお待ちしています。

発想は、各々にお任せします。

例えば…

かぜかみ(風神)。

かぜかみ(風神)の男神、女神。

かぜかみ(風神)の男神だけ。

かぜかみ(風神)の女神だけ。

かぜかみ(風神)の家族。

かぜかみ(風神)の一族。

かぜかみ(風神)ブルー。かぜかみ(風神)ピンク。

等など、発想は自由にお願いします。



但し、風神(ふうじん)では無く、かぜかみ(風神)です。



問い合わせは、ツイッターで
@jokojinja https://twitter.com/jokojinja?lang=ja ←国防会議アカウントにお願いします。


参加することを非公開にして欲しいとご希望の方は、連絡をダイレクトメッセージで、して来てください。

そして、そのダイレクトメッセージの中の文中に「非公開での参加、希望」と明記をお願いします。



内宮(皇大神宮)別宮 風日祈宮
http://www.isejingu.or.jp/about/naiku/kazehinomi.html
より転載します。

古くは「風神社」とも称されていた

もともと「風神社」と呼ばれていました「社」が宮号をもつ「風日祈宮」となったのは、鎌倉時代の蒙古襲来の文永・弘安の役の際、ご神威によって猛風が起り、襲来した敵軍10万の兵を全滅させ、未曽有の国難をお救いになったご霊験に応えるべく正應6年(1293)3月20日、太政官符だじょうかんぷを以て宮号宣下きゅうごうせんげを発せられたことによります。



☆ 風日祈宮(かざひのみのみや)




上の写真は、風日祈宮(かざひのみのみや)です。



神風(かみかぜ、しんぷう、かむかぜ)は神道用語。神の威力によって吹く強い風を意味する。

古くは日本書紀の垂仁紀において、「神風(かむかぜ)の伊勢の国は常世の波の敷浪の帰する国なり。この国に居らむと思ふ」という倭姫命(ヤマトヒメノミコト)が天照大神から受けた神託などに登場する。「神風の」は伊勢にかかる枕詞である(「神風や」は伊勢神宮に関係の深い五十鈴川などにもかかる)【松村明他「古語辞典」(第十版)旺文社 2008年】

以上、
『神風』(ウィキ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%A2%A8
より転載しました。



NHKが、神風という表記は『大日本史』(徳川光圀が開始した江戸時代の歴史書)が初出という放送をしていたが、真っ赤な嘘!



そういえば、平成25年の伊勢神宮式年遷宮・内宮「遷御の儀」は三重テレビが生放送で中継していましたが…

NHKは、短い時間、録画でニュース番組でちょこっと放送しただけ。

反日サヨクは、神道を潰す気だ!

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