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産経新聞の販売店がやる気満々になった理由



産経新聞の販売店がやる気満々になった理由



それは、押し紙を廃止したからです。



産経新聞が、押し紙を廃止した2009年の1月から2月にかけて、一時的に急激に部数が減りました。

しかし、押し紙という圧力から解放された産経新聞の販売店がやる気満々になり

その後は、他紙より部数減の比率が、大幅に改善されました。



【資料】
産経新聞が押し紙を廃止した2009年の1月から2月にかけての発行部数
(日本ABC協会の調査)
2009.01 204万部 前年同月比17万部減
2009.02 187万部 前年同月比30万8千部減

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二重国籍者・蓮舫が、詰んだ


原口一博 元総務相
「国籍法16条は努力義務ですが、14条によって台湾籍は放棄しとかなきゃいけない。それをなされないということは、14条違反になる。私は総務大臣だったので、そこからひるがえると公職選挙法や政治資金規正法違反になる。国会議員になるには日本人でなければならないという根本的な要件を満たしていない疑いがある」


第十四条 外国の国籍を有する日本国民は、外国及び日本の国籍を有することとなつた時が二十歳に達する以前であるときは二十二歳に達するまでに、その時が二十歳に達した後であるときはその時から二年以内に、いずれかの国籍を選択しなければならない。

2 日本の国籍の選択は、外国の国籍を離脱することによるほかは、戸籍法の定めるところにより、日本の国籍を選択し、かつ、外国の国籍を放棄する旨の宣言をすることによつてする。




この動画の12分10秒ぐらいから原口一博 元総務相が発言しています。



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三島由紀夫 檄






美空ひばりは日本人です。

週刊文春が徹底調査しています。

「スター誕生」吉田司(1999年、講談社)より転載します。

実はもう30年も前から、ひばりの父親・増吉が在日韓国人だという説が存在している。主に在日の人々の間で流布している(中略)「(焼肉の老舗)食道園の常連には、戦後を代表する2大スターがいた。美空ひばりと力道山である。(中略)2人は出自を徹底的に隠して、戦後日本の英雄となったと韓国・朝鮮系の人々には信じられている」(中略)ひばり父親が在日だという証拠は、いまのところどこを探しても見つかっていない。戸籍は増吉も彼の父も栃木県富岡村となっている。(中略)10年前には『週刊文春』が徹底調査して、増吉の在日韓国人説は根拠なしと結論付けている。ひばりさんが死んだ89年、韓国の『週刊女性』が、「ひなりは韓国人の父と日本人の母との間に生まれた」との記事を載せたことに反論して同年8月10号で、日韓両国の関係者多数にインタビュー照査したのである。まず最初に、「ひばりが韓国系であることの証拠?それはずっと昔から言われていたことで、韓国では常識になっています」という韓国『週刊女性』白承悦編集部次長の声を載せ、あちらの国ではもうそれは証明するひつようのない定説と化している現実を紹介し、それに対する日本人関係者の反論をこう続けている。「美空ひばりが韓国系と言われる根拠は?と尋ねても、韓国内に答えられる人はいない。すべて在日韓国人から伝えられた話ですら(ソウル特派員)」「韓国の人は誰もがあんなに歌のうまい歌手が日本人であるわけがないという。(中略)しかしだからといって、ひばりさんの韓国系説の証拠にはならない(コロムビア・ひばり担当の馬渕さん)」「ひばりのお母さんはね、以前、韓国系説を聞いて、お父さんが韓国人だったら、もっと親切だったわとってわらってましたよ(竹中労)」また増吉の生まれ故郷・富岡村の近所の人の声も載せている。「増吉さんも私の家も江戸時代から、ずっとこの村にあった農家です。昔は組頭を務めて、私の家より格は上だったらしい。でも、父親の長作さんの時代に没落して、私の家の小作人をやっていた。家は畑の中の小屋みたいなものだったけど。韓国人?そりゃデマだっべ(加藤實今市市議会副議長)」私も、ひばりに詳しい芸能マネジャーのNさんに訊いてみた。「有名人はファンに騒がれると困るから、マネジャーが懇意にしてる店に深夜こっそり行くケースが多い。たまたま担当者が、ひばりと力道山の両方の興行にタッチしてると、同じ店を紹介する。ひばり母娘が、焼肉の食道園に顔隠ししてやって来たことが、韓国系だという証拠にはならないでしょう」(中略)ただこうした度重なる日本人側からの否定にもかかわらず以前として、この説が在日の人々の間で強固に信じられていることもじじつである。それは一つには、韓国で高まっている反日=韓国ナショナリズムが、いまや在日韓国人をも半チョッパリ(半日本人)と呼んで侮蔑の対象にする場合が増えたかもしれない。在日韓国人は、祖国から弾き裂かれた悲劇の主人公の座をすべり落ち、日本の国の中に、自らのアイデンティティを求める。美空ひばりとは、そのために彼らが必要とする英雄神話の一つなのではないか。


2014年11月25日
シンポジウム『吉田松陰と三島由紀夫』で
女性ジャーナリストの葛城奈海さんが
「市ヶ谷記念館でガイドとして勤務しておりました。その間に三島由紀夫、森田必勝ご両名と思われる黒い影を目にしたことがあります」
と語られました。


三島由紀夫、森田必勝 ご両名への畏敬の念を表現した歌、それが『昴』です。

憲法改正を成し遂げなければ、日本を取り戻せません。

日本を取り戻す歌、それが『昴』です。


三島由紀夫、森田必勝 ご両名が切腹された総監室(現在、市ヶ谷記念館に現存)に美空ひばり歌唱の『昴』を流して頂きたいです。

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