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「筑波大学助教授惨殺事件」・そして「差別的(?)横断幕事件(?)」・そして「反日NHK」

「筑波大学助教授惨殺事件」
1989年2月にイランの最高指導者のルーホッラー・ホメイニーは反イスラーム的を理由に「悪魔の詩」の発行に関わった者などに対する死刑宣告を行った。
1991年7月11日、筑波大学助教授の五十嵐一が大学のエレベーターホールで刺殺され、翌日7月12日に発見された。現場からO型の血痕(被害者の血液型ではないため、犯人の血液型とされた)や犯人が残したとみられる中国製カンフーシューズの足跡(サイズ27.5cm)が見つかった。五十嵐助教授は1990年にサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』を日本語に翻訳している。
未解決事件です。
【参照】「悪魔の詩訳者殺人事件(ウィキ)」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A9%A9%E8%A8%B3%E8%80%85%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6




「差別的(?)横断幕事件(?)」

 「同じサポーターとして残念」「選手が心配」。熱心なサポーターが多いことで知られる浦和レッズ。本拠地のさいたま市では、厳しい処分にショックを受けたサポーターらの声が相次いだ。

 「情熱的で熱い応援がレッズファンの良さだが、ルールは守らないと」。シーズンチケットを持つサポーターの会社員、斉藤伸一さん(33)は肩を落とす。「サポーターの応援がない中、選手が力を発揮できなかったら残念で悔しい」と心配していた。

 浦和レッズのオフィシャルグッズを取り扱う「REDVOLTAGE」(さいたま市浦和区)には小雨の中、13日も熱心なレッズファンが足を運んだ。

 問題の横断幕が掲げられた試合を観戦していた10年来のレッズサポーターというさいたま市の女性(74)は「横断幕には気がつかなかった。言葉に深い意味は感じなかったが、レッズのためにならないことをするのはファンじゃない」と憤った。

 「レッズには日本だけでなく、アジアに多くのファンがいる」。レッズサポーターをはじめ、多くのサッカーファンが集う同区の居酒屋「酒蔵力」の今井俊博店長(35)はこう力を込める。「国籍関係なく、『チーム浦和』で応援していきたい」と話した。

 小学生のころから応援を続けているという主婦(34)は、「レッズの誇りと、差別はまったく別次元。この行為の危うさが考えられなかったのか…。今回の行為でサポーターへの誤解が広がるとすれば残念」とがっかりした表情で話した。

以上、
【産経新聞 2014.3.13】
「ルール守る」「誤解広がれば残念」 ショックの浦和サポーター
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140313/trd14031321130018-n1.htm
より転載しました。


【※】 横断幕を掲げた人物は特定されていない。そして掲げた箇所はサポーター専用ゲート。また「JAPANESE ONLY」とは、日本のみ という意味です。日本人を貶める為に外国人か反日日本人が掲げた可能性が有ります。
また日本人が惨殺された事件では怒らないマスコミが訳の分からない横断幕に対しては蜂の巣をつついた様な大騒動。反日マスコミはどうにかならないものか。



「反日NHK」
NHKのテレビ番組がタレントのサヘル・ローズの「横断幕事件でショックを受けた」という訴えを放送している。このサヘル・ローズは「ウィキ」によると、イラン生まれの日本のタレント、モデルとの事。国籍はイランなのか?もしもイラン人なら「筑波大学助教授惨殺事件」に付いての見解を聴きたいものだ!




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